GROWTH児童発達支援
放課後デイサービス
保育所訪問支援
CONCEPT
体を動かす楽しさから、
生きる力の根っこを育む
からだが動けば、心もはずむ
運動のプロと見つける『できた!』
「健康(うごく)」を起点に、
「人間関係(つながる)」、
そして「環境・言葉・表現(ひろがる)」
FEATURE
私たちが届けるウエルネス
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サーキットプログラム
たっぷり動いて、いっぱい身につく心と体がニッコニコになる場所!
ココロとカラダを整え、「自分らしさ」を咲かせよう遊びを科学した「サーキット運動」を取り入れています。
コースの中に、子どもたちの健やかな成長に欠かせない「36の基本動作」をバランスよく配置。
何度も繰り返し挑戦することで、一つひとつの動きが神経系に深く刻まれます。
- 育つ3つの力
- ●体幹・身体の使い方
すべての運動の基礎となる、しなやかで強い体を作ります。 - ●力加減・空間認知
自分の体と周囲との距離感を掴み、力加減をコントロールする力を養います。 - ●思考力・感覚統合
脳と体を連携させ、「どう動けばいいか」を自ら考える力を引き出します。
「昨日できなかったことが、今日はできた!」この小さな成功体験の積み重ねが、子どもたちの自己肯定感を高め、新しいことへ挑戦する自信へとつながります。
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デジリハで育む
発達段階5療育デジタル×運動の相乗効果
遊びが「心」と「脳」の成長を加速させる
- ●健康と生活 ●運動と感覚
●認知と行動
●言語とコミュニケーション
●人間関係と社会性
- 心の発達!
目に見える達成感が「やりぬく力」に - 活動の目的や発達段階にあわせて最適なセンサーやアプリが選べ、細かいカスタマイズで遊びの中に“発達の仕組み”を組み込み、楽しく着実に「できること」が増えていきます。スコアが上がった時の喜び、画面の中のキャラクターが、自分の手で動いた瞬間のワクワク
ひとつひとつの小さな「成功体験」をしっかりと目に見える形に(可視化)することで、子どもたちは「自分でできた!」という確かな手応えを感じ取ります。
- 脳の発達!
感覚を整理し、日常をスムーズに - 身体を動かしながら、映像(視覚)や音(聴覚)を同時に処理する経験は、脳の整理整頓(感覚統合)を促します。脳の連携がスムーズになることで、日常生活での動きや集中力の向上が期待できます。お子様の「小さな一歩」を最新センサーが数値化。感覚的な評価だけでなく、客観的なデータに基づいて成長の軌跡を丁寧にお伝えします。
- ●健康と生活 ●運動と感覚
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個別療育から共同療育、
集団療育へお子様の成長に合わせた、切れ目のないサポート
お子様が安心して自分らしく成長できるよう、マンツーマンの関わりから集団の中での活動まで、幅広く対応したプログラムを完備しています。
- 療育プログラム
- ●個別療育(1 on 1)
【自分と向き合い、基礎を築く】
まずはスタッフとの深い信頼関係を築くことから始めます。
運動を中心に、言語や認知・学習など、お子様の課題に合わせた完全オーダーメイドのプログラムです。
落ち着いた環境で「できた!」を積み重ね、すべての成長の土台となる自己肯定感を高めます。 - ●共同療育(2〜3名のペア)
【お友達を意識し、合わせる喜びを知る】
少人数のお友達と一緒に活動するプログラムです。
同じ内容を一緒に進める中で、「順番を待つ」「相手の動きに合わせる」「適度に競い合う」といった、他者との心地よい距離感とコミュニケーションを体感します。 - ●グループ療育
【社会のルールを学び、集団生活へ】
より園や学校に近い環境で、遊びのルールや集団の中での振る舞いを学びます。
人間関係の基盤を築き、園や学校生活がスムーズに、そして楽しく送れるよう、多人数の中での社会性を多角的に支援します。 - ●SST(ソーシャルスキルトレーニング)
【「できる」を増やし、将来の自立へ】
日常生活のスキルや対人マナーの訓練を、個別・集団それぞれの環境に合わせておこないます。
「こんな時はどうすればいい?」という具体的な場面を想定して練習し、日々の「困りごと」を「できる!」に変えていきます。
実戦的な対人スキルを磨き、将来の自立に向けた確かな力を養います。 - ●ことば療育
【運動と楽しさから溢れる言葉を】
活動の中で積極的に言葉を投げかけ、心身の動きと共に発語を引き出します。
他者とのコミュニケーションを図り豊かな会話をし、意思疎通へと繋げていきます。
PROGRAM
プログラム例
パターン①
45分間プログラム
- 5分挨拶・ウォーミングアップ
- 35分個別指導(サーキット運動・種目運動・微細運動)
- 5分振り返り・挨拶
パターン②
45分間プログラム
- 5分挨拶・ウォーミングアップ
- 40分個別指導(デジリハ)
- 5分振り返り・挨拶
パターン③
放課後ディサービス
- 個別指導 種目別運動(1人40分)
- 宿題
- おやつ
- 自由あそび
FLOW
ご利用までの流れ
まずは、お住まいの地域の保健福祉センターへ相談
JR神戸線より「北」にお住まいの方
北部障害者支援課(塚口さんさんタウン1番館5階)/TEL:06-4950-0374
JR神戸線より「南」にお住まいの方
南部障害者支援課(出屋敷リベル5階)/TEL:06-6415-6246
- 利用申請:
上記の窓口で「受給者証」の申請を行います。※医師の診断書や意見書、または療育手帳が必要になる場合があります。
手帳がなくても、医師の判断があれば申請可能です。 - 聞き取り(調査):
お子様の状況や生活の様子について、市の担当者によるヒアリングがあります。 - 「サービス等利用計画」の作成:
相談支援事業所に作成してもらうか、セルフプランを作成します。 - 支給決定・受給者証の発行:
市から支給量(月に何回通えるか)が決まり、受給者証が郵送されます。※発行までに1ヶ月〜2ヶ月程度かかる場合があるため、早めの相談をおすすめします。
市役所での申請と、施設の見学や体験を同時並行ですすめるとスムーズです。
見学・体験
実際のプログラムを体験できる体験・個別相談会を随時実施しています。尼崎市内の幼稚園・保育園への送迎や、園の先生との連携についてもくわしくご説明いたします。どんな小さなお悩みでも構いません。お子さまと一緒に、お気軽にお越しください。
ご契約
受給者証が手元に届いたら(または発行の目処が立ったら)、スケジュールを確定させます。
- 利用日の決定(最終調整)
- 契約日(面談)の予約:
重要事項の説明と契約書への署名・捺印を行います。所要時間:30分〜1時間程度。
同伴:保護者様のみでも可能ですが、お子さまの最新の様子を共有させていただきます。 - 当日の持ち物
・通所受給者証(市から届いた原本)
・印鑑(朱肉を使うタイプ)
・療育手帳(お持ちの方のみ)
・各種保険証・受給者証(こども医療費受給者証など)
・(あれば)発達検査の結果や診断書 - 契約書の内容確認と署名
・重要事項説明書(利用料金、キャンセル規定、事故発生時の対応など)
・個人情報使用同意書(園や学校、病院との情報連携への同意) - 利用開始!
契約が完了すれば、最短でその日や翌週から利用がスタートできます。
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